6日目

についてレポートしようと思ったのですが、琴欧洲は不戦勝。

対戦相手の豪栄道が負傷できょうから休場になったからです。

カロヤン、ちょっと照れくさそうな感じの表情で土俵に上がりました。

でも確か過去に不戦勝がきっかけで流れがいい方向に変わったことが
あったと思うので、不戦敗の豪栄道には気の毒ですが、
私は何かいい予感がしています。

根拠はないけれど・・・

あっ、でも、本人が「これはついてるナ」と思えたら、
気分はノルと思うので、全く根拠のない話ではありませぬ。

余裕をこれからの対戦相手の研究に活用してほしいですね。
特にバルトの壁になること、期待しています066.gif
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by mamapanda_mimi | 2010-03-19 18:38 | Trackback | Comments(2)
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Commented by オニオン at 2010-03-19 21:46 x
mamapandaさん、くやしいけれど、把瑠都は自信をもって相撲を取ってるのがわかります。カロヤンは苦手だと思う相手には別人のような相撲になりますね。もっと必死に研究してほしいですね。そうすれば倒せない相手はないと思います。
Commented by mamapanda_mimi at 2010-03-19 22:24
全く同感です。
せっかく日本で大相撲放送が見られるのに、放送では繰り返しバルトの話ばかりなので(私としては)残念に思っています。
でも、バルトがきょう豊ノ島を強引に破った姿を見て、カロヤンも小兵に対してあのくらい強引な気持ちを持って向かえば、苦手意識など吹っ飛ぶはずなのに・・・などと思いました。
やっぱり比べちゃいますね。まだランクが違うのでライバルとは言えないけれど、バルトはカロヤンにとっておおいに競争心を挑発させられる力士でもあり、また参考になる力士という気がします。